車内のお掃除
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車内の清掃は面倒ですよね。
不動産屋で働く友人が言うにはお客様を案内で車に乗せるので車内清掃には気を使うそうです。
特に賃貸アパートなどの案内でお客様を車に乗せることが頻繁で、日に何度も乗せるそうですね。
車内の汚れは放っておくとダニや細菌の繁殖やホコリやタバコのヤニなどの汚れが定着して…。
足元のマットは月に1回は掃除機をかけた方がいいみたいです。
掃除機は自分もあまりかけないんですが…。
基本は家とおんなじようなものですね。
家の場合はまめに掃除機をかけると思いますが。
とりあえずマットは車外に出して棒などでたたいて砂ぼこりを落としましょう。
シートやマットや座席の下の砂ぼこりは掃除機で吸い取ります。
シガープラグから電源を取るタイプのミニ掃除機とかもカーショップやホームセンターで見かけますね。
使う際はエンジンを掛けておかないといけないのが難点ですが。
またマットは年に数回程度は洗剤などで水洗いしましょう。
水洗いの後はよく乾燥させてから車内に戻しましょう。
シートの汚れはシートクリーナーなどを使いましょう。
しかしレザーシートの場合はレザーシート専用クリーナーを必ず使いましょう。
専用クリーナーでも一度目立たない場所で試してみましょう。シミやくすみ、変色の原因になります。
ダッシュボードのほこりなどはタオル等で乾拭きする程度で構いませんが、汚れが気になる部分は中性洗剤をしみ込ませたタオルで拭き取りましょう。
中性洗剤の使用後は濡れたタオルで洗剤成分を十分拭き取りましょう。
ウエットティッシュタイプのクリーナーもありますね。
車内のカビ臭さの原因はエアコン内部のカビが原因のほとんどです。
芳香剤では無くて市販のエアコン用殺菌消臭剤があるので試してみましょう。
また車種にもよりますがエアコンフィルターの交換も出来るようです。
私自身の話ですが、先日実家から野菜をもらって帰って来たのですが葉物の一部が
社内に残っていたらしく次の日の昼には何とも言えない臭いが車内広がっていました。
やはり臭いっていつまでも気になりますよね。
フロントガラスのお手入れ方法
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車のボディーの洗車とワックスがけも終わったら次はウインドウの手入れもしてみましょう。
運転中にフロントガラスがギラギラして前が見えにくかったりする事はありませんか?
洗車後のシャンプー成分の残りやフロントガラス用の撥水剤を繰り返し塗っていたり、汚れや油膜が原因になっている事があります。
まずは油膜取りなどのガラス専用のコンパウンドでガラスを磨きましょう。
カーショップやホームセンターに行くとガラスクリーナーや油膜取り剤が数種類あると思います。
ウエットティッシュタイプやスプレータイプの油膜取りは車の内側に使うと曇り止め効果があるものや撥水効果のあるものあります。
しかしこれらは弱い油膜には効果がありますが、長期間窓を洗っていない車の窓ガラスには余り効果がないので研磨剤入りのコンパウンドタイプ(液状)を使うのをお勧めします。
間違ってもボディー用のコンパウンドは使わないでください!
ガラス用のコンパウンドです。
ガラス用コンパウンドをスポンジに適量とって丁寧に磨きましょう。
ガラスが水をはじかなくなれば大丈夫です。
水をはじく部分がなくなるまで何度でも作業を繰り返しましょう。
次回作業時には油膜取りを用いてこの跡を取り除いてやる必要があります
ガラスの内側は水で濡らしかたくしぼったタオルにガラスクリーナーを吹きつけてガラスの内側を拭きます。
ガラスクリーナーが乾ききらないうちに乾いたタオルで拭き取りましょう。
視界を確保して安全に運転しましょう。
友人が勤める不動産屋さんの車はいつもピカピカにしておかなければならないそうです。
フロントガラスもくっきりきれいに。
賃貸物件や土地をお探しのお客様のご案内などの仕事で使うものだから大変そうです。
次回は内部清掃についてお話しましょう。
ワックスの使い方
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ワックスのかけ方ですがワックス用のスポンジに水を含ませて、かたくしぼってから使用します。
意外と知られていないようですがワックスの伸びがよくなります。
ワックスは極少量をスポンジ全面に付着させて使用します。
ワックスをかけるのは30㎝ 四方単位で作業しましょう。スポンジが軽く潰れる程度の力でまんべんなく塗っていきます。
なるべく薄く塗るようにしましょう。
ワックスをかけたら次は拭き取りです。
拭き取り作業はワックスが半乾きの状態で行いましょう。
車全体にワックスをかけ終わってから拭き取ろうとするとワックスが完全に乾いてしまいと拭き取りにくくなります。
乾いてしまうと拭き取るのに非常に強い力が必要になりますので、部分的にワックスがけと拭き取りを繰り返していきましょう。
ワックスの拭き取りは「ネル布」が最適です。
拭き取りを繰り返す際には必ず拭き取る布の面を小まめに変えながら、また布も数枚用意して交換しながら拭き取りましょう。
ワックスの拭き取りが完了したら一度ボディーを見直してみて下さい。
離れて見る角度を変えるとワックスの拭き残しがみつかります。
拭き残しがないようにしましょう。
前回も書きましたがワックスは効果が維持できる期間が違うので塗装面の水はじきを目安にかけ直しましょう。
また水はじきの効果はあるが汚れが付いている場合はワックスを落とさず汚れだけを落とす
ワックスメンテナンスシャンプーという商品もあるので試してみてはどうでしょうか。
キレイになった車でドライブするとより気持ちが良いですよね。
海や山へ行くとまた汚れてしまうんですけどね。
次回はフロントガラスについてお話しましょう。
ワックスの種類
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ワックスと一言で言っても様々な種類がありますね。
車用のワックスは固形・半練り・液体の3つに分類されます。
ワックスとはロウであり、塗装面の艶出しやはっ水効果を出すために使用します。
またシリコン系のコーティング剤も同様の効果が期待できます。
どのタイプのワックスを選ぶか迷いますよね。
下地処理をしていて艶を出したい場合は固形ワックスを使い、
下地処理も含めてクリーニング効果も液体ワックスやコーティング剤を使い、
その効果が中間に位置する「半練りワックス」を選んでおくのも無難でしょうね。
製品によってはコンパウンドが配合されているものもあるので下手に使うと磨き傷を増やしてしまうのでコンパウンド入りは注意しましょう。
またワックスもシャンプーと同様に色別の使い分けがあります。
先日、不動産屋で働く友人が社用車の洗車をした所、
白色の車にダーク用のワックスを使ってしまい艶の出かた違っていたと言っていました。
洗車をした後に土地の売買のご案内のお客様の予定があったそうで慌てたそうです。(笑)
白色系用のワックスは塗装はコンパウンドが入っています。
薄く塗装を削りながら白くするワックスです。
有色系用(メタリック・ダーク系のワックスはコンパウンドが入っていないワックスです。
また一部特殊なもので紫外線から塗装を守るワックスもあリます。
紫外線は塗装の劣化の原因でその影響を受けやすい濃色車、赤・黄などの車にはお勧めです
。ワックスは商品それぞれによって効果が維持できる期間が違います。
ワックスは酸化劣化するのでそのタイミングを見計らってワックスをかけましょう。
塗装面の水はじきが悪くなった頃を目安にしましょう。
次はワックス掛けと拭き取りについてお話しましょう。
拭き取り、下地作りは手間をかけましょう!
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洗車後はすぐに水分の拭き取りをしましょう。
拭き取りではボディーを乾燥させないこと風の強い場所を避けることに注意して下さい。
カーポートや住宅の土や砂の無い所を選んで作業しましょう。
乾燥すると水滴の跡がシミになります。
また風があると砂埃が付着して拭き取りやワックスをかける時に傷がつく事があるので注意しましょう。
水滴の拭き取りには普通のタオルでも良いのですが拭き取り専用のスポンジタオルやハイテククロスなどもホームセンター等ので売っています。
普通のタオルや雑巾より吸収力が高く、一回の拭き取りでほとんどの水分を吸い取ってくれます。
また、よく着古したシャツや下着で拭きとる方が居ますが良く洗濯していても皮脂が残っていて、
折角洗車したボディーに付いてしまうので使用しないようにしましょう。
拭き取り作業が終わったら放置せずに早いうちに次の作業に移りましょう。
すぐにワックスをかけてもいいのですがキレイな仕上がりにするために一手間かけてみませんか?
洗車したボディーを撫でてみるとザラザラしていませんか?
これは洗車しても水垢や古いワックスが残っていたり、磨き傷やアスファルト、鉄粉、塗装粉などが付着しているためです。
ワックスをかける前にこれらを除去してみましょう。
除去するための商品としてカーショップやホームセンターで
下地作り剤や水垢落とし、鉄粉取りクリーナー、コンパウンドなどが売られています。
使用方法は液体、ネンド、泡上だったりそれぞれで違いますので使い方をよく読んでから使用して下さい。
下地作りは時間がかかりますが、この一手間で仕上がりが変わってきますのでぜひ挑戦してみて下さい!
次はワックスがけについてお話しましょう。
コレ大切!洗車の順序
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順番としては最初にバンパーやタイヤ回りなどの下回り、
次にボディー全体の洗いを洗いましょう。
必ず下回りとボディーで使うスポンジは交換しましょう。
できるだけ住宅の影など作業しましょう。
日向で作業すると思わず水分が乾いてしまいシミの原因となってしまうことがあります。
下回りは汚れがひどいので洗いに時間がかかります。
ボディーの上から始めると下回りを洗っている間に水滴が乾燥したり埃が付着してしまいます。水滴の乾燥はシミの原因,ホコリは傷の原因となるので気をつけましょう。
タイヤハウスやバンパーなどのプラスチック部分やタイヤにはブラシを使い、バンパーの塗装部分やサイドステップなどの金属部分にはスポンジを使いましょう。
出来るだけ丁寧に下回りを洗いましょう。
下回りをキレイにするだけでも見映えが変わってきますよ。
下回りの洗いが終わったらボディー全体を洗いましょう。
はじめ砂ぼこりを洗い流します。
水の流れを考えて高い部分から順に低い部分に向かって流して下回りの洗いで残っているカーシャンプーもきれいに流しましょう。
必ずスポンジは下回りの洗いに使用したものとは別のものに交換しましょう。
スポンジは目が粗く柔らかいスポンジ選びましょう。
ルーフ、ピラーやガラス、ボンネットやトランク、ドアの順に高いところから低いところへ向かって洗いましょう。スポンジを手のひらで軽く押さえ、一定方向に動かしましょう。
一定方向に動かせばスポンジの空包にゴミが取り込まれ傷が付きにくくなるのですが
、往復や円を描くとゴミがスポンジ表面に出てきて傷をつけてしまうので注意しましょう。
また洗い終わった部分が乾燥しないように手早く全体を洗いましょう。
洗いを終えたらすぐに水滴を拭き取りましょう。
シャンプー液が残ると錆の原因となり、水滴の乾燥はシミの原因となるので注意しましょう。
夏の暑い時期だとシャンプーの泡が乾いてしまうので、涼しい時間帯かカーポート、住宅の影などで行いましょう。
また自分も日焼けしてしまうので、女性の方は特に肌が日焼けしない様にもしたいところですね。
次は拭き取りと下地作りについてお話しましょう。
カーシャンプーの選び方&使い方
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まずは作業する場所を選びましょう。
ガレージなど太陽光のあたらない屋根のある所がいいですね。
時間的には早朝や夕方のボディの温度が低い時に作業しましょう。
ボディーが熱いとシャンプーの泡やワックスの渇きを早くなってしまい2度洗いや拭き取りにくくなってしまいます。
一部のシャンプーやワックスは配合成分によりボディーが熱くても大丈夫って商品もあるようですね。
あと風のない日に作業しましょう。
砂埃がまって水分やワックスを拭き取るときに付いた砂や埃を引きずってしまい傷をつけてしまう事もありますので注意しましょう。
シャンプーの選び方ですが車の色や配合成分の違いがあります。
車の色別というのはホワイト車用と有色車用(ダーク色やメタリック・パール色用)また全色対応などがあります。
色別の違いは研磨剤の配合量の違いです。
ホワイト用は白色系の車は傷が目立ちにくい分水垢が目立ちやすいので研磨剤を多めに配合していて、
有色車用はダーク系の車は傷が目立ちやすいので研磨剤を少なめに配合してあるというなど違いです。
また水垢取り成分配合の物やワックス成分配合(一度で洗車とワックスがけが済む)の物もありますが
よいキレイに仕上げようと思えば水垢取りやワックスがけを別々に行う事をお勧めします。
シャンプーで洗う前に必ずボディーについた砂埃等を軽く洗い流しておきましょう。
シャンプーによっては水で薄めて使う稀釈タイプのものと水を含ませたスポンジに直接含ませるタイプのものがあります。
使い方に関しては取扱説明を読んでよく泡立ててから洗車しましょう。次は洗車の順番についてお話しましょう。
洗車、どうしてますか?
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カーメンテナンスっていうと難しそうに聞こえるかもしれないけど
誰でもできる簡単なカーメンテナンスって言ったら洗車ではないでしょうか?
皆さん、洗車ってどうしてます?
結構セルフの洗車機で済ませてる方って多いですよね。
ザーッと短時間で終わるから楽ですよね。
でも半年に一回ぐらいは自分で洗車してみませんか?
洗車機を使い続けていると足回りとか部分部分で汚れが落ちてなかったり、なんとなく艶や光沢が無くなってきたような印象を感じるような気がしませんか?
あくまで個人の感想なんですけどね。
洗われてても水垢がしっかり落とされてない状態でその上にワックスかけてるみたいな…。
実際に自分で水垢取りとか使って手洗いしてワックスするとピッカピカですよ。
その代わり半端なく時間かかりますけどね、隅々までやると。
でも綺麗になったー!っていう充実感というか感動がありますよ。
では実際に自分で洗車をするならばどんなものが必要かっていうと
バケツ、カーシャンプー用スポンジ、カーシャンプー、ブラシ、スポンジタオル、ワックス、ワックス用スポンジ、ワックス拭取り用ネル布、タオル…
まあこれぐらいは最低限必要ですね。商品の値段・質にピンキリあるけど3,000円あれば揃うと思います。
使い続ける事(減価償却)を考えるとそんなに高い買い物でもないと思いますし。
それとシャンプーやワックスなどカーショップさんで買うよりもホームセンターさんで買う方が安かったりします。
値段は自分で比べてみてください。このほかにも欲を言えばアルミ洗車用脚立とか踏み台があると屋根の部分とか便利です…これは買うと高いですけどね。
次回はカーシャンプーについて話をしてみようと思います。では!
乗り継いできた車PART2
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前回からの話の続きですが社会人になって中古車で<ホンダインテグラtypeR>買いました!
実は高校生の頃からこれに乗りたいと思っていた『夢の車』だったんです!
5ナンバー最強と謳われ、2リッタークラスにも負けませんみたいな。
しかし発売から10年ぐらいたちモデルチェンジ(しかも2リッターにクラス上げ)もされ、状態の良い中古車を探すのに苦労しました。
結構いじられすぎてる車が多くて。
ようやく程度の良いもの(とはいってもマフラーとか車高調とかいくつかはいじられていた)を探し出して買本人は大満足!
しかし彼女(現在嫁さん)には大不評でした。(泣)
車高が低くて乗りにくいだとか、実用性が悪いだとか。まあ、車の良さなんて自己満足だから。(笑)
結婚して子供がうまれるまでの5年間文句言われながら乗り続けました。
子供が生まれて半年ぐらいたってから<ホンダステップワゴン>に買い替えました。
ファミリーカーというわけですよ。
チャイルドシートを買った際に取扱説明書に装着不可車に堂々とインテグラの名前が載っていて覚悟を決めたわけです。
一時期は嫁さんのプレオにチャイルドシートを装着していたんですが遠出する時とか子供の荷物が多くて軽自動車では限界を感じたわけですよ。
ここで生まれた構図が仕事の時はプレオ、休みの日はステップワゴンという事です。
しかし車高の低い車からミニバンのように車高の高い車に乗り換えると相当違和感がありましたね。
今でもあるんですけど。あとサイズに関しても。
でも世のお父さん方も同じようなものでしょ?(笑)
子供のためには我慢ですね。次からは簡単なメンテナンスとかの話をしようかと思います。
では!
はじめまして!乗り継いできた車とともに自己紹介
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はじめまして、e-zoneです。
皆さん車は何に乗っていますか?
自分は仕事に行く時はスバルのプレオ(軽自動車)に乗っています。
休みの日はホンダのステップワゴンに乗っていますよ。
大学生の頃や独身の頃に乗用車タイプに乗っていたのでどのサイズにも乗ってはいるんですが現在のように仕事に行く時は軽自動車で休みの日はミニバンに乗り換えると結構車体の大きさに若干の戸惑いを感じますね。
では、ここで今までの車歴をお伝えしましょう。
大学生2年の時に運転免許を取りました。
初めての車は<トヨタスプリンター>でした。親父からのお下がりです。
親父が10年乗って買い替えの時期がやってきたところで自分に回ってきたというか。
まあ、ありがたい話ですね。マニュアル車で4速までしかなかったんですが(汗)免許取りたてだし少々ぶつけたり、こすったりしてもいいだろうという事で。
ぶつけられたり、こすられたりした人にとっては迷惑な話ですが。(笑)
実際はこの車でぶつけた事もこすった事もありませんよ!
一年半後に<ホンダシビック>乗り換えました。この車は姉からのお下がりです。
親父からもらったスプリンターは実はエアコンが付いていなくて夏は地獄でした。
窓もパワーウインドウではなかったし。(汗)
乗り換えたらまぁ快適!4ドアから3ドアハッチバックに代わって人を乗せるのは少々難ありでしたが。
大学を卒業して社会人の一年目まで乗り続けました。
社会人になって貯金をしてようやく自分で買ったのが<ホンダインテグラtypeR>です。インテグラからの話は次回にしましょう。では!